ブラック企業からホワイト企業へ転職した20代サラリーマンの時代に追いつく

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久しぶりにゲームしました〜白猫プロジェクト〜

   


catこんにちは。コジローです。

昔は友達とかとわいわいゲームなんかやったものです。
それが大学生くらいからパタリとやらなくなりました。
世間では、パズドラやモンストなどが流行っていて、
電車に乗っているとかなりの数の人達が、スマホに集中してゲームしてますね。
僕も何回かはやったことがあるものの、どうも飽きてしまって続きませんでした。

ところが、この土日で時間があったので友人の薦めもあり、
白猫プロジェクトをやってみました。

まあ、全く期待してなかったんですが、3日目に突入してますね。笑
やってみて分かったのが、他のスマホゲームと違い、時間が経つのを待たなくても、
ゲームを続けられるのがいいですね。
他のゲームは、少しやったら続きをやるのに時間を待たなくてはいけないですからね。
それと比べて、白猫はやろうと思えばいくらでも続けられます。
そこが大きな魅力の1つですかね。

また、もう一つの大きな特徴の1つはキャラクターがかわいいところです。笑
正直、かわいさは求めていないですが。笑
でも色々なキャラクターを見られるのは面白いです。
ああ、きっとこのキャラクターを考えている人もブラックな職場にいるのかなー。
なんて世の中の不条理を思い描いています。笑

それは冗談だとしても、これだけ人気が急に出てくるとゲームを維持することも大変でしょう。
ゲーム性、キャラクター、ガチャの確率。
スマホのゲームが問題となって、話題になっていることも多いです。
特にキャラクターを書いている、クリエイターの方の働き方は大変なもののようです。

深夜残業、サービス残業、手当なしなど大変な職業のようです。

おそらく、この方たちは自分達が作り上げたキャラクターを実際に扱って、
ゲームをプレイすることは少ないでしょう。

それどころか、こういったゲームを自由にできる時間がある方は恵まれているでしょう。
以前の僕もそうでしたか、朝から晩まで仕事でゲームなんてする時間がない人も大勢います。
正直、以前はゲームをしている人を若干、「子供だな」と思っていました。
そう思うことで自分が正しい、ゲームする時間がないほど働いている自分は間違っていない、
と自分に言い聞かせていたところがあると思います。

ゲームをする時間ができて、気づいたことは、
何事も実際にやってみなくては、そのものの魅力や面白さにも気づくことはできないです。
仮に、つまらないくだらない、と気づいたとしてもそれで良いでしょう。
失敗は成功の反対ではなくて、成功への道筋の途中に失敗があるだけですから。
何事もチャレンジですね。

それでは、また。

 - 白猫プロジェクト