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河口恭吾がしくじり先生に出演!『桜』ソングの一発屋として反省!?

   


河口恭吾

河口恭吾が

『しくじり先生』に出演します。

『桜』で一時期話題になった、

河口恭吾をご紹介します。

河口恭吾とは?プロフィールのご紹介!

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まず、河口恭吾のプロフィールのご紹介です。

生年月日 1974年10月1日

現年齢 41歳

血液型 A型

出身地 栃木県佐野市

学歴 佐野市立北中学校、栃木県立南高等学校

所属事務所 クラウンレコード

河口恭吾は、現在はハーフタレントの、

セシリアと2011年に結婚をしています。

河口恭吾の経歴は?

河口恭吾の経歴は、

2002年4月から、1年間e-radioで DJを務めていました。

その時にリスナーとのコミュニケーションで作られた

『オメガの記憶』

がその年の滋賀の高校野球のテーマ曲に選ばれて県内で話題を呼びました。

ブレイクした後もしばしば滋賀県を訪れて、

雑誌の対談やイベント、番組などに出演し、河口恭吾自身も滋賀を栃木に次ぐ第二の故郷と語っています。

2003年4月には、日立マクセル系のレコード会社から

『桜』

をリリースしました。

3月~7月まで有線ラジオ放送問い合わせチャートで

ダントツの1位を記録しました。

しかし、レコード会社がなくなって、

ワーナーミュージック・ジャパンに移籍しています。

同年12月10日に『桜』を再リリースし大ブレイクしました。

2006年に、ベストアルバムを発売して、

日本クラウンへ移籍しました。

2011年6月13日、タレントのセシリアと近日中に婚姻届を提出すると報じられました。

河口恭吾の『しくじり先生』とは?当時は母校からの依頼もお断り!?

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3月14日(月)に放送される

『しくじり先生』では、

2004年に大ヒット曲

『桜』

で一躍時の人となった、

河口恭吾が

『安易に桜ソングに手を出しちゃった先生』

として教壇にたちます。

河口恭吾先生は、自身のヒット曲を越えられない自分のことを「一発屋だ」と激白。その原因を、日本人が大好きな“桜ソング”に安易に手を出してしまったと 分析します。さらに河口先生は、桜ソングが売れるメカニズムを分析しながら、曲が大ヒットしてしまった後の苦悩と地獄を告白します!

『桜』以来ヒット曲に恵まれず、

新曲を出しても

オリコン圏外

となる曲が続いています。

『桜』が話題になった2004年では、

知らない人がいないほど人気の楽曲となっていただけに、

そのギャップからも、一発屋と自らも表現しています。

さらに、

売れていた当時は、

忙しさもあってか、

母校の足利県立南高等学校の卒業式への

出演依頼も断っていたようです。

噂では、

出演費用が莫大で学校側が諦めたとか。

まとめ:

河口恭吾は、大ヒット曲

『桜』以降は、ヒット曲に恵まれず、

オリコン圏外が多発しています。

そんな状況もあって、

今回の『しくじり先生』では、

『安易に桜ソングに手を出しちゃった先生』

として出演します。

シンガー・ソングライターとして、活躍する以上、

ヒット曲を出せなければ仕事も苦しいでしょう。

今後のヒット曲と、

新たな河口恭吾として、こういったバラエティ番組への出演も

期待したいですね。

それでは、また。

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